リョウメンスクナ(両面宿儺)って何?その箱を開けると…

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リョウメンスクナ(両面宿儺)とは

現代から1600年以上前、仁徳天皇の時代にでてきた、怪人、都市伝説である。

名前の通りで2つの顔をもち

2つの顔は前後反対方向をむき4本の腕、下半身は膝の裏のくぼみと足のかかとはなかったそうです。

リョウメンスクナのお話しは?

寺社の解体をしたときに、本堂の億から古い黒ずんだ木箱を発見します。

元住職からは絶対にあけるなといわれますが、アルバイトの人間が勝手にあけてしました。

箱の中にはミイラがいて頭が2つ腕が左右2本ずつ足は2本ありました。

開けてしまったアルバイトは住職にお祓いをしてもらったが

死んでしまう

という話しとなります。

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