【稲田府見洋】漫画喫茶殺人について紹介!顔画像や経歴についても

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悲惨な殺人事件

5月17日に名古屋市のネットカフェで殺人事件がありました。

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漫画喫茶殺人とは

亡くなったのは愛知県尾張旭市に住む大竹智之さん(35)。8月に第2子が誕生する予定で、キャリアアップのためネットカフェで勉強中でした。
殺人の疑いで送検されたのは、稲田府見洋容疑者(22)。2つ隣の大竹さんのブースを突然開け、10分近く追い回して殺害したとみられています。
逮捕後の調べに対し、「1週間前に栄で刃物を拾った。むかついたことがあったら、誰でもいいから人を刺そうと思った」と供述。
しかし、犯行に使ったとみられるナイフは、稲田容疑者が事件の1か月ほど前、岡山市内で購入していたことがわかりました。過去の供述と矛盾があり、警察は供述の信用性について調べています。

中京テレビ

稲田府見洋(いなだふみひろ)の犯行動機

むかついたから、誰でもよかったという

ゆるされない犯行動機です。

稲田府見洋(いなだふみひろ)の写真

犯行当時は22才でした。

被害者

大竹智之さん(35)

年齢:35歳

住所:愛知県尾張旭市

職業:銀行員

稲田府見洋はの元同僚から

元同僚からの話は↓

おとなしそうな子。まず笑ったとこを見たことない」(元勤務先の同僚)
また、稲田容疑者はこの店に、突然面接にやってきたといいます。
「“あいさつくらいしてね”と言っても、しないことが多かった。聞こえないふりとか他の人に任せるとか。勤務中もずっとぼーっとしていて、何を考えているのか分からない」(元勤務先の同僚)

出典;中京テレビ

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